ubuntu なので、synapticから opennebulaで検索してインストール
ターミナルを開いて、
sudo /etc/init.d/opennebula start
You should have ONE_AUTH set the first time you start
OpenNebula as it is used to set the credentials for
the administrator user.
おっと
そこで
以下のディレクトリ
/var/lib/one/.one
に以下のファイルを作成
one_auth
このファイルに1行で、ユーザー名:パスワードの形式でユーザーを記入
トライ
sudo /etc/init.d/opennebula start
oned and scheduler started
なんか動いたみたい
ログを確認
cd /var/log/one
ls -l
合計 12
-rw------- 1 oneadmin cloud 144 2012-01-19 20:58 one_xmlrpc.log
-rw-r--r-- 1 oneadmin cloud 2953 2012-01-19 20:58 oned.log
-rw-r--r-- 1 oneadmin cloud 394 2012-01-19 20:58 sched.log
なんかログは出ている
管理コマンドを使う
sudo su oneadmin
cd
pwd
/var/lib/one
$ oneuser list
ID USER PASSWORD
0 XXXXX01 84Xxxxxxxxxxxxxe2
なんか使える
2012年1月19日木曜日
2011年1月10日月曜日
wavemaker そろそろ研究1
・Dataをドラックして出来たDetailはLiveFormだが、
それにはDataSetがある。
DataSetは一覧のDataGridである。
これにより一覧で選択した行が、Detailに連携表示される。
・一度取り込んだデータモデルを修正する場合、
特に開発と本番でDBの接続先を切り替えたい時はどうするのか?
「モデル」にて、スパナマークをクリックすると
接続先を変更する画面が出る。
※スパナマークは丁度、「サービス」のプルダウンの下あたりにある。
DBタイプをOtherにするとOracle等も設定可能かしら?
もちろんドライバ等は用意するとして、、、
・
それにはDataSetがある。
DataSetは一覧のDataGridである。
これにより一覧で選択した行が、Detailに連携表示される。
・一度取り込んだデータモデルを修正する場合、
特に開発と本番でDBの接続先を切り替えたい時はどうするのか?
「モデル」にて、スパナマークをクリックすると
接続先を変更する画面が出る。
※スパナマークは丁度、「サービス」のプルダウンの下あたりにある。
DBタイプをOtherにするとOracle等も設定可能かしら?
もちろんドライバ等は用意するとして、、、
・
Eee PC T91MT で ubuntu10.10
インストール直後では、intel GMA500のおかげで、800,600しかでない。
こちらのサイトに参考になりそうな情報あり。これから試す。
箕面市役所Edubuntu日記
やることは、
sudo add-apt-repository ppa:gma500/ppa
sudo apt-get update
sudo apt-get install poulsbo-driver-2d poulsbo-driver-3d poulsbo-config
最後の処理は10分位
再起動にて反映
※/etc/X11/に関する作業は不要
成功!、滲んでいた画面がスッキリと表示される。
Windows7でもそこそこ機動は早かったが、ubuntuはさらに早い。
あとはUSB Fomaが動いてくれれば、最高
こちらのサイトに参考になりそうな情報あり。これから試す。
箕面市役所Edubuntu日記
やることは、
sudo add-apt-repository ppa:gma500/ppa
sudo apt-get update
sudo apt-get install poulsbo-driver-2d poulsbo-driver-3d poulsbo-config
最後の処理は10分位
再起動にて反映
※/etc/X11/に関する作業は不要
成功!、滲んでいた画面がスッキリと表示される。
Windows7でもそこそこ機動は早かったが、ubuntuはさらに早い。
あとはUSB Fomaが動いてくれれば、最高
2010年12月30日木曜日
wavemaker そろそろ練習1
・ビデオのチュートリアルが英語なので、適当に日本語のサマリーを作成
Google Cromeだと微妙にプルダウンがうまく表示されない。
ビデオはこちら
http://www.wavemaker.com/screencasts/61/WaveMaker6_1TutorialFull/WaveMaker6_1TutorialFull_controller.swf
日本語の情報も充実しましたね
http://dev.wavemaker.com/wiki/bin/JP_Documentation/WebHome
【1】データベースの内容を表示
・New Project
適当な名前をつける
・サービス ->データベース
Database system:HSQLDB
User:sa
File: hrdb
TestConnection
Import
importing Databaseでスキーマ情報の取り込みがされる
ー>画面左ペイン「モデル」に各テーブルとリレーションが格納される。
・「パレット」を選択
先ほどの、モデルは「Data」に展開されている。
その中のテーブルを一つ選択し、中ペインにドロップする。
一覧とディテールの画面が自動作成される。
開発中だがデータが表示される
もうこの段階で、画面上部の「Run」ボタンで実行が可能である。
・一覧はVer6.2.5GAではDojoになっていて幅の設定等が楽になっている。
%とピクセル設定(HTMLに慣れていれば簡単であろう)
Displayプロパティの存在がわからないので、URLから画像を表示するのが
今はわからない。と、おもったら、そのグリッドを右クリック
該当のカラムのFormatをimageを選択すると、URLで示される画像を表示する。
【2】データとの関係の確認
「モデル」をクリック
【3】検索条件の追加
「パレット」をクリック
パネルを追加
テキストボックスとボタンを追加
一覧のdataset名を確認
「モデル」の該当ページのLiveVariableにそのデータセットがあるはず。
それを選択し、フィルターを選択する
データセットのカラムが下に表示される。
それに対してフィルター値のオブジェクト(先に配置したテキストボックス)を紐つける
実行
前方一致でフィルターが掛かる
【4】タブパネル
「パレット」をクリック
タブを一番上に追加
タブのプロパティでレイヤーを追加により、タブを増やす
キャプションの修正
部品のドラック&ドロップで移動
一覧で選択した場合のナビゲートの追加
OnClickイベントでNew Navigateを選択
Navigation Callが作成される。
そのinputをクリックし、次に移動するレイヤーを選択する
【5】リレーションデータの表示
パレットー>フォームツールー>関連エディタ をディテールにドラック
プロパティのformFieldでデータモデルからの関連を選択する
例えば、vacations
同じ様に他の関連も追加する。
【6】ログイン画面
新しいレイヤーを追加(やり方は前と同じ)
データをパレットのデータからドラックする(モデルからでは無い)
これからセキュリティを追加
サービス -> セキュリティ -> Security Provider ー> Database
Enable Security チェックON
DataModel hrdb (「モデル」でプロジェクトのデータモデル
Entity
Username Field
UserID Field
Password Field
を適切に選択
保存して、実行
ログイン画面が表示されるので確認
続いてログアウト機能の追加
ボタンの追加
ボタンのイベント処理の選択 -> New Serviceを選択
New Serviceのプロパティ画面となる
サービスプロパティで、Security Serviceを選択
そしてサービスのオペレーションとしてLogoutを選択
オペレーションの結果としてイベントが発生するので、
サービスのイベントとしてOn Successイベントを設定する
つまり、ログアウトが正常にできた場合に、
再度ログインページに遷移する様にする
その為の設定は、New Navigationを選択
このページとしては、Navigationは2つめなので、
NavigationCall2と名前が付けられる
この辺りの確認は、「モデル」にて確認する
NavigationCall2のプロパティでオペレーションを選択する。
GotoLayerとなっている所を、GotoPageに変更する
GotoPageへのInputとして遷移先の選択(Loginを選ぶ)
ここから先はEnterprise editionの場合の便利な機能
ロールベースセキュリティの設定
「モデル」でSecirityを選択
ユーザーテーブルのロール情報のカラムを選択
このカラムには、Role Configulationに記述する値と
あっている必要がある。
今回はcommunity Editionなので割愛
ここまで
Google Cromeだと微妙にプルダウンがうまく表示されない。
ビデオはこちら
http://www.wavemaker.com/screencasts/61/WaveMaker6_1TutorialFull/WaveMaker6_1TutorialFull_controller.swf
日本語の情報も充実しましたね
http://dev.wavemaker.com/wiki/bin/JP_Documentation/WebHome
【1】データベースの内容を表示
・New Project
適当な名前をつける
・サービス ->データベース
Database system:HSQLDB
User:sa
File: hrdb
TestConnection
Import
importing Databaseでスキーマ情報の取り込みがされる
ー>画面左ペイン「モデル」に各テーブルとリレーションが格納される。
・「パレット」を選択
先ほどの、モデルは「Data」に展開されている。
その中のテーブルを一つ選択し、中ペインにドロップする。
一覧とディテールの画面が自動作成される。
開発中だがデータが表示される
もうこの段階で、画面上部の「Run」ボタンで実行が可能である。
・一覧はVer6.2.5GAではDojoになっていて幅の設定等が楽になっている。
%とピクセル設定(HTMLに慣れていれば簡単であろう)
Displayプロパティの存在がわからないので、URLから画像を表示するのが
今はわからない。と、おもったら、そのグリッドを右クリック
該当のカラムのFormatをimageを選択すると、URLで示される画像を表示する。
【2】データとの関係の確認
「モデル」をクリック
【3】検索条件の追加
「パレット」をクリック
パネルを追加
テキストボックスとボタンを追加
一覧のdataset名を確認
「モデル」の該当ページのLiveVariableにそのデータセットがあるはず。
それを選択し、フィルターを選択する
データセットのカラムが下に表示される。
それに対してフィルター値のオブジェクト(先に配置したテキストボックス)を紐つける
実行
前方一致でフィルターが掛かる
【4】タブパネル
「パレット」をクリック
タブを一番上に追加
タブのプロパティでレイヤーを追加により、タブを増やす
キャプションの修正
部品のドラック&ドロップで移動
一覧で選択した場合のナビゲートの追加
OnClickイベントでNew Navigateを選択
Navigation Callが作成される。
そのinputをクリックし、次に移動するレイヤーを選択する
【5】リレーションデータの表示
パレットー>フォームツールー>関連エディタ をディテールにドラック
プロパティのformFieldでデータモデルからの関連を選択する
例えば、vacations
同じ様に他の関連も追加する。
【6】ログイン画面
新しいレイヤーを追加(やり方は前と同じ)
データをパレットのデータからドラックする(モデルからでは無い)
これからセキュリティを追加
サービス -> セキュリティ -> Security Provider ー> Database
Enable Security チェックON
DataModel hrdb (「モデル」でプロジェクトのデータモデル
Entity
Username Field
UserID Field
Password Field
を適切に選択
保存して、実行
ログイン画面が表示されるので確認
続いてログアウト機能の追加
ボタンの追加
ボタンのイベント処理の選択 -> New Serviceを選択
New Serviceのプロパティ画面となる
サービスプロパティで、Security Serviceを選択
そしてサービスのオペレーションとしてLogoutを選択
オペレーションの結果としてイベントが発生するので、
サービスのイベントとしてOn Successイベントを設定する
つまり、ログアウトが正常にできた場合に、
再度ログインページに遷移する様にする
その為の設定は、New Navigationを選択
このページとしては、Navigationは2つめなので、
NavigationCall2と名前が付けられる
この辺りの確認は、「モデル」にて確認する
NavigationCall2のプロパティでオペレーションを選択する。
GotoLayerとなっている所を、GotoPageに変更する
GotoPageへのInputとして遷移先の選択(Loginを選ぶ)
ここから先はEnterprise editionの場合の便利な機能
ロールベースセキュリティの設定
「モデル」でSecirityを選択
ユーザーテーブルのロール情報のカラムを選択
このカラムには、Role Configulationに記述する値と
あっている必要がある。
今回はcommunity Editionなので割愛
ここまで
2010年11月6日土曜日
2009年8月11日火曜日
ubuntu9.04にEclipse3.5入れて、日本語化
ubuntuで簡単にインストール出きる物はEclise3.2でスタンダードなJava開発用
Webアプリを作る時には少し面倒(出来なくは無いが)
Eclise3.2にWtpを入れようかとアップデート
なぜか途中でエラー
深追いはせずに昨今なのでEclise3.5に挑戦
Eclipse3.2よりEclipse3.5の方が早い(体感的に)
結果的に、簡単なので特に書かなくてもよいかもしれないが、備忘の為
ecliseのサイトからlinux版をダウンロード。
この時点では、以下をダウンロード
eclipse-jee-galileo-linux-gtk.tar.gz
これを単純に展開
展開先は自分のホームディレクトリ
JDKはubuntu9.04に付属のopenJDKで大丈夫
こちらは予め設定しておく事
コマンドラインでjava -versionと入力すれば、
設定済みかは直ぐに判別出来る。
ついで、日本語パッチを入手
以下をダウンロード
NLpackja-eclipse-jee-galileo-blancofw20090701.zip
これも単純に展開
Eclise本体のディレクトリ名と同じ所に入れる。
(これは今までの日本語化と同じ手法)
あとは、EclipseディレクトリのEclipseを実効するだけ
tomcatも最新の物をダウンロードして来て
ホームディレクトリに展開する。
これをEcliseのサーバービューから指定する。
いろいろイジる場合には、こちらの方式の方が便利だと思う
この際、既にsynapticでtomcatをインストールしていると
ポートがあたるので、eclipseのプロジェクトエクスプローラーのサーバーで
localhostのtomcatサーバーの設定(server.xml)でポートを変更する事
以上
Webアプリを作る時には少し面倒(出来なくは無いが)
Eclise3.2にWtpを入れようかとアップデート
なぜか途中でエラー
深追いはせずに昨今なのでEclise3.5に挑戦
Eclipse3.2よりEclipse3.5の方が早い(体感的に)
結果的に、簡単なので特に書かなくてもよいかもしれないが、備忘の為
ecliseのサイトからlinux版をダウンロード。
この時点では、以下をダウンロード
eclipse-jee-galileo-linux-gtk.tar.gz
これを単純に展開
展開先は自分のホームディレクトリ
JDKはubuntu9.04に付属のopenJDKで大丈夫
こちらは予め設定しておく事
コマンドラインでjava -versionと入力すれば、
設定済みかは直ぐに判別出来る。
ついで、日本語パッチを入手
以下をダウンロード
NLpackja-eclipse-jee-galileo-blancofw20090701.zip
これも単純に展開
Eclise本体のディレクトリ名と同じ所に入れる。
(これは今までの日本語化と同じ手法)
あとは、EclipseディレクトリのEclipseを実効するだけ
tomcatも最新の物をダウンロードして来て
ホームディレクトリに展開する。
これをEcliseのサーバービューから指定する。
いろいろイジる場合には、こちらの方式の方が便利だと思う
この際、既にsynapticでtomcatをインストールしていると
ポートがあたるので、eclipseのプロジェクトエクスプローラーのサーバーで
localhostのtomcatサーバーの設定(server.xml)でポートを変更する事
以上
2009年8月6日木曜日
Darwin Streaming Serverをアンインストール
cd /usr/local/src/lstoll-dss-984a1365251f36ebf3f60f0d0175fa895a30b9a9
sudo ./uninstalldss4
sudo ./uninstalldss4
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