2017年12月16日土曜日
SikulixをRPAとして使う
Google chromeのタブを増やすクリックをさせようと思って範囲を選択し、類似性を99%まで高めて実行、発見出来なくエラーで停止。でもPrev,Nextの様なリンククックは実行してくれた。まだ癖が変わらない。画面を何でも画像として見るので、RDPの様なモノでも対応できる。
2013年5月12日日曜日
WebMatrix3インストール
WebMatrix2は、Azure用のアプリを作成するのに良く利用していた。また、Visual Studio 2012 とプロジェクトが共有出来るのも良く、それぞれの良さを生かした開発が出来る。
そのWebMatrixがバージョンアップしていたので、インストールする事にした。
以下のサイトからさっくりとインストール開始、Web PI4.5のインストールから
http://www.microsoft.com/web/webmatrix/
そのWebMatrixがバージョンアップしていたので、インストールする事にした。
以下のサイトからさっくりとインストール開始、Web PI4.5のインストールから
http://www.microsoft.com/web/webmatrix/
2013年1月19日土曜日
WebMatrix2で統合Windows認証
Microsoft WebMatrix2を使い、ASP.NET(Razor)だとライトに開発出来て非常に良いと思います。
また、Visual Studio 2012 Expressを事前にインストールしておくと、行き来が出来て便利な組み合わせだと思います。
さて、表題の件について日本語の情報が少なかったので記載します。
やるべき事:
・IIS Express設定で、
Windows認証:有効
匿名認証:無効
マネージパイプライン:クラッシック
Visual Studio 2012 Expressでサイトを選択し、F4キーでプロパティを表示
そこで設定が出来ます。
ちゃんと設定されていれば、以下の様に、
該当のWebアプリケーションのセクションに設定が記入されます。
%ユーザー%\Documents\IISExpress\config\applicationhost.config
location path="サイト名"
system.webServer
security
authentication
windowsAuthentication enabled="true" /
anonymousAuthentication enabled="false" /
/authentication
/security
/system.webServer
/location
・アプリケーションの設定ファイル(Web.config)
こちらは、以下の様に自分で設定します。
configuration
appSettings
add key="EnableSimpleMembership" value="false" /
/appSettings
system.web
authentication mode="Windows" /
authorization
deny users="?" /
/authorization
/system.web
/configuration
・ cshtmlファイルでの確認コード
認証されたユーザー情報が以下で取得される。
@Context.User.Identity.Name
また、Visual Studio 2012 Expressを事前にインストールしておくと、行き来が出来て便利な組み合わせだと思います。
さて、表題の件について日本語の情報が少なかったので記載します。
やるべき事:
・IIS Express設定で、
Windows認証:有効
匿名認証:無効
マネージパイプライン:クラッシック
Visual Studio 2012 Expressでサイトを選択し、F4キーでプロパティを表示
そこで設定が出来ます。
ちゃんと設定されていれば、以下の様に、
該当のWebアプリケーションのセクションに設定が記入されます。
%ユーザー%\Documents\IISExpress\config\applicationhost.config
location path="サイト名"
system.webServer
security
authentication
windowsAuthentication enabled="true" /
anonymousAuthentication enabled="false" /
/authentication
/security
/system.webServer
/location
・アプリケーションの設定ファイル(Web.config)
こちらは、以下の様に自分で設定します。
configuration
appSettings
add key="EnableSimpleMembership" value="false" /
/appSettings
system.web
authentication mode="Windows" /
authorization
deny users="?" /
/authorization
/system.web
/configuration
・ cshtmlファイルでの確認コード
認証されたユーザー情報が以下で取得される。
@Context.User.Identity.Name
2012年5月2日水曜日
google app engine
少しさわってみました。
本家の情報を参考にしました。
わたしの場合には、慣れている経験がありましたのでJavaの方を選びました。
https://developers.google.com/appengine/docs/java/tools/eclipse?hl=ja
ちなみに、上のリンクにちゃんと書いてあるのだが、、、
「(Google Web ツールキットを使用する)をオフにし」ですが、デフォルトのオンで
作ってしまいました。オフにした方がよりシンプルな構成を見る事ができます。
まずは静的ページ等をおいてみました、
よくわからないので、warフォルダにhtmlファイルを置き、App Engineに
でプロいましたが、ちゃんと認識されていました。
自分が追加したのは、test001.html
xxxxxxxxxxxxxxxx.appspot.com/test001.html
で静的なページが表示されています。
また、デフォルトをオンにしたままだったので、
もう一回プロジェクトを作成し、
appengine-web.xmlのアプリケーション名を前と同じ名前にして、、、
以下のタグの所です。
XXXXXXXX
デプロイしなおせば、OKです。
おまけ:
Your Web Application Project must be configured to use a JDK in order to use JSPs. のエラーについて. EclipseにJDKの設定が行われていない場合に表示されることがある。 設定するためには. 「ウィンドウ」 → 「設定」 → 「Java」を選択
取り急ぎEclipseをいれたので、設定忘れていました。
本家の情報を参考にしました。
わたしの場合には、慣れている経験がありましたのでJavaの方を選びました。
https://developers.google.com/appengine/docs/java/tools/eclipse?hl=ja
ちなみに、上のリンクにちゃんと書いてあるのだが、、、
「(Google Web ツールキットを使用する)をオフにし」ですが、デフォルトのオンで
作ってしまいました。オフにした方がよりシンプルな構成を見る事ができます。
まずは静的ページ等をおいてみました、
よくわからないので、warフォルダにhtmlファイルを置き、App Engineに
でプロいましたが、ちゃんと認識されていました。
自分が追加したのは、test001.html
xxxxxxxxxxxxxxxx.appspot.com/test001.html
で静的なページが表示されています。
また、デフォルトをオンにしたままだったので、
もう一回プロジェクトを作成し、
appengine-web.xmlのアプリケーション名を前と同じ名前にして、、、
以下のタグの所です。
デプロイしなおせば、OKです。
おまけ:
Your Web Application Project must be configured to use a JDK in order to use JSPs. のエラーについて. EclipseにJDKの設定が行われていない場合に表示されることがある。 設定するためには. 「ウィンドウ」 → 「設定」 → 「Java」を選択
取り急ぎEclipseをいれたので、設定忘れていました。
2012年1月19日木曜日
opennebula on ubuntu11.04
ubuntu なので、synapticから opennebulaで検索してインストール
ターミナルを開いて、
sudo /etc/init.d/opennebula start
You should have ONE_AUTH set the first time you start OpenNebula as it is used to set the credentials for the administrator user.
おっと
そこで 以下のディレクトリ
/var/lib/one/.one
に以下のファイルを作成
one_auth
このファイルに1行で、ユーザー名:パスワードの形式でユーザーを記入
トライ
sudo /etc/init.d/opennebula start
oned and scheduler started
なんか動いたみたい
ログを確認
cd /var/log/one
ls -l
合計 12
-rw------- 1 oneadmin cloud 144 2012-01-19 20:58 one_xmlrpc.log
-rw-r--r-- 1 oneadmin cloud 2953 2012-01-19 20:58 oned.log
-rw-r--r-- 1 oneadmin cloud 394 2012-01-19 20:58 sched.log
なんかログは出ている
管理コマンドを使う
sudo su oneadmin
cd
pwd
/var/lib/one
$ oneuser list
ID USER PASSWORD
0 XXXXX01 84Xxxxxxxxxxxxxe2
なんか使える
ターミナルを開いて、
sudo /etc/init.d/opennebula start
You should have ONE_AUTH set the first time you start OpenNebula as it is used to set the credentials for the administrator user.
おっと
そこで 以下のディレクトリ
/var/lib/one/.one
に以下のファイルを作成
one_auth
このファイルに1行で、ユーザー名:パスワードの形式でユーザーを記入
トライ
sudo /etc/init.d/opennebula start
oned and scheduler started
なんか動いたみたい
ログを確認
cd /var/log/one
ls -l
合計 12
-rw------- 1 oneadmin cloud 144 2012-01-19 20:58 one_xmlrpc.log
-rw-r--r-- 1 oneadmin cloud 2953 2012-01-19 20:58 oned.log
-rw-r--r-- 1 oneadmin cloud 394 2012-01-19 20:58 sched.log
なんかログは出ている
管理コマンドを使う
sudo su oneadmin
cd
pwd
/var/lib/one
$ oneuser list
ID USER PASSWORD
0 XXXXX01 84Xxxxxxxxxxxxxe2
なんか使える
2011年1月10日月曜日
wavemaker そろそろ研究1
・Dataをドラックして出来たDetailはLiveFormだが、
それにはDataSetがある。
DataSetは一覧のDataGridである。
これにより一覧で選択した行が、Detailに連携表示される。
・一度取り込んだデータモデルを修正する場合、
特に開発と本番でDBの接続先を切り替えたい時はどうするのか?
「モデル」にて、スパナマークをクリックすると
接続先を変更する画面が出る。
※スパナマークは丁度、「サービス」のプルダウンの下あたりにある。
DBタイプをOtherにするとOracle等も設定可能かしら?
もちろんドライバ等は用意するとして、、、
・
それにはDataSetがある。
DataSetは一覧のDataGridである。
これにより一覧で選択した行が、Detailに連携表示される。
・一度取り込んだデータモデルを修正する場合、
特に開発と本番でDBの接続先を切り替えたい時はどうするのか?
「モデル」にて、スパナマークをクリックすると
接続先を変更する画面が出る。
※スパナマークは丁度、「サービス」のプルダウンの下あたりにある。
DBタイプをOtherにするとOracle等も設定可能かしら?
もちろんドライバ等は用意するとして、、、
・
Eee PC T91MT で ubuntu10.10
インストール直後では、intel GMA500のおかげで、800,600しかでない。
こちらのサイトに参考になりそうな情報あり。これから試す。
箕面市役所Edubuntu日記
やることは、
sudo add-apt-repository ppa:gma500/ppa
sudo apt-get update
sudo apt-get install poulsbo-driver-2d poulsbo-driver-3d poulsbo-config
最後の処理は10分位
再起動にて反映
※/etc/X11/に関する作業は不要
成功!、滲んでいた画面がスッキリと表示される。
Windows7でもそこそこ機動は早かったが、ubuntuはさらに早い。
あとはUSB Fomaが動いてくれれば、最高
こちらのサイトに参考になりそうな情報あり。これから試す。
箕面市役所Edubuntu日記
やることは、
sudo add-apt-repository ppa:gma500/ppa
sudo apt-get update
sudo apt-get install poulsbo-driver-2d poulsbo-driver-3d poulsbo-config
最後の処理は10分位
再起動にて反映
※/etc/X11/に関する作業は不要
成功!、滲んでいた画面がスッキリと表示される。
Windows7でもそこそこ機動は早かったが、ubuntuはさらに早い。
あとはUSB Fomaが動いてくれれば、最高
2010年12月30日木曜日
wavemaker そろそろ練習1
・ビデオのチュートリアルが英語なので、適当に日本語のサマリーを作成
Google Cromeだと微妙にプルダウンがうまく表示されない。
ビデオはこちら
http://www.wavemaker.com/screencasts/61/WaveMaker6_1TutorialFull/WaveMaker6_1TutorialFull_controller.swf
日本語の情報も充実しましたね
http://dev.wavemaker.com/wiki/bin/JP_Documentation/WebHome
【1】データベースの内容を表示
・New Project
適当な名前をつける
・サービス ->データベース
Database system:HSQLDB
User:sa
File: hrdb
TestConnection
Import
importing Databaseでスキーマ情報の取り込みがされる
ー>画面左ペイン「モデル」に各テーブルとリレーションが格納される。
・「パレット」を選択
先ほどの、モデルは「Data」に展開されている。
その中のテーブルを一つ選択し、中ペインにドロップする。
一覧とディテールの画面が自動作成される。
開発中だがデータが表示される
もうこの段階で、画面上部の「Run」ボタンで実行が可能である。
・一覧はVer6.2.5GAではDojoになっていて幅の設定等が楽になっている。
%とピクセル設定(HTMLに慣れていれば簡単であろう)
Displayプロパティの存在がわからないので、URLから画像を表示するのが
今はわからない。と、おもったら、そのグリッドを右クリック
該当のカラムのFormatをimageを選択すると、URLで示される画像を表示する。
【2】データとの関係の確認
「モデル」をクリック
【3】検索条件の追加
「パレット」をクリック
パネルを追加
テキストボックスとボタンを追加
一覧のdataset名を確認
「モデル」の該当ページのLiveVariableにそのデータセットがあるはず。
それを選択し、フィルターを選択する
データセットのカラムが下に表示される。
それに対してフィルター値のオブジェクト(先に配置したテキストボックス)を紐つける
実行
前方一致でフィルターが掛かる
【4】タブパネル
「パレット」をクリック
タブを一番上に追加
タブのプロパティでレイヤーを追加により、タブを増やす
キャプションの修正
部品のドラック&ドロップで移動
一覧で選択した場合のナビゲートの追加
OnClickイベントでNew Navigateを選択
Navigation Callが作成される。
そのinputをクリックし、次に移動するレイヤーを選択する
【5】リレーションデータの表示
パレットー>フォームツールー>関連エディタ をディテールにドラック
プロパティのformFieldでデータモデルからの関連を選択する
例えば、vacations
同じ様に他の関連も追加する。
【6】ログイン画面
新しいレイヤーを追加(やり方は前と同じ)
データをパレットのデータからドラックする(モデルからでは無い)
これからセキュリティを追加
サービス -> セキュリティ -> Security Provider ー> Database
Enable Security チェックON
DataModel hrdb (「モデル」でプロジェクトのデータモデル
Entity
Username Field
UserID Field
Password Field
を適切に選択
保存して、実行
ログイン画面が表示されるので確認
続いてログアウト機能の追加
ボタンの追加
ボタンのイベント処理の選択 -> New Serviceを選択
New Serviceのプロパティ画面となる
サービスプロパティで、Security Serviceを選択
そしてサービスのオペレーションとしてLogoutを選択
オペレーションの結果としてイベントが発生するので、
サービスのイベントとしてOn Successイベントを設定する
つまり、ログアウトが正常にできた場合に、
再度ログインページに遷移する様にする
その為の設定は、New Navigationを選択
このページとしては、Navigationは2つめなので、
NavigationCall2と名前が付けられる
この辺りの確認は、「モデル」にて確認する
NavigationCall2のプロパティでオペレーションを選択する。
GotoLayerとなっている所を、GotoPageに変更する
GotoPageへのInputとして遷移先の選択(Loginを選ぶ)
ここから先はEnterprise editionの場合の便利な機能
ロールベースセキュリティの設定
「モデル」でSecirityを選択
ユーザーテーブルのロール情報のカラムを選択
このカラムには、Role Configulationに記述する値と
あっている必要がある。
今回はcommunity Editionなので割愛
ここまで
Google Cromeだと微妙にプルダウンがうまく表示されない。
ビデオはこちら
http://www.wavemaker.com/screencasts/61/WaveMaker6_1TutorialFull/WaveMaker6_1TutorialFull_controller.swf
日本語の情報も充実しましたね
http://dev.wavemaker.com/wiki/bin/JP_Documentation/WebHome
【1】データベースの内容を表示
・New Project
適当な名前をつける
・サービス ->データベース
Database system:HSQLDB
User:sa
File: hrdb
TestConnection
Import
importing Databaseでスキーマ情報の取り込みがされる
ー>画面左ペイン「モデル」に各テーブルとリレーションが格納される。
・「パレット」を選択
先ほどの、モデルは「Data」に展開されている。
その中のテーブルを一つ選択し、中ペインにドロップする。
一覧とディテールの画面が自動作成される。
開発中だがデータが表示される
もうこの段階で、画面上部の「Run」ボタンで実行が可能である。
・一覧はVer6.2.5GAではDojoになっていて幅の設定等が楽になっている。
%とピクセル設定(HTMLに慣れていれば簡単であろう)
Displayプロパティの存在がわからないので、URLから画像を表示するのが
今はわからない。と、おもったら、そのグリッドを右クリック
該当のカラムのFormatをimageを選択すると、URLで示される画像を表示する。
【2】データとの関係の確認
「モデル」をクリック
【3】検索条件の追加
「パレット」をクリック
パネルを追加
テキストボックスとボタンを追加
一覧のdataset名を確認
「モデル」の該当ページのLiveVariableにそのデータセットがあるはず。
それを選択し、フィルターを選択する
データセットのカラムが下に表示される。
それに対してフィルター値のオブジェクト(先に配置したテキストボックス)を紐つける
実行
前方一致でフィルターが掛かる
【4】タブパネル
「パレット」をクリック
タブを一番上に追加
タブのプロパティでレイヤーを追加により、タブを増やす
キャプションの修正
部品のドラック&ドロップで移動
一覧で選択した場合のナビゲートの追加
OnClickイベントでNew Navigateを選択
Navigation Callが作成される。
そのinputをクリックし、次に移動するレイヤーを選択する
【5】リレーションデータの表示
パレットー>フォームツールー>関連エディタ をディテールにドラック
プロパティのformFieldでデータモデルからの関連を選択する
例えば、vacations
同じ様に他の関連も追加する。
【6】ログイン画面
新しいレイヤーを追加(やり方は前と同じ)
データをパレットのデータからドラックする(モデルからでは無い)
これからセキュリティを追加
サービス -> セキュリティ -> Security Provider ー> Database
Enable Security チェックON
DataModel hrdb (「モデル」でプロジェクトのデータモデル
Entity
Username Field
UserID Field
Password Field
を適切に選択
保存して、実行
ログイン画面が表示されるので確認
続いてログアウト機能の追加
ボタンの追加
ボタンのイベント処理の選択 -> New Serviceを選択
New Serviceのプロパティ画面となる
サービスプロパティで、Security Serviceを選択
そしてサービスのオペレーションとしてLogoutを選択
オペレーションの結果としてイベントが発生するので、
サービスのイベントとしてOn Successイベントを設定する
つまり、ログアウトが正常にできた場合に、
再度ログインページに遷移する様にする
その為の設定は、New Navigationを選択
このページとしては、Navigationは2つめなので、
NavigationCall2と名前が付けられる
この辺りの確認は、「モデル」にて確認する
NavigationCall2のプロパティでオペレーションを選択する。
GotoLayerとなっている所を、GotoPageに変更する
GotoPageへのInputとして遷移先の選択(Loginを選ぶ)
ここから先はEnterprise editionの場合の便利な機能
ロールベースセキュリティの設定
「モデル」でSecirityを選択
ユーザーテーブルのロール情報のカラムを選択
このカラムには、Role Configulationに記述する値と
あっている必要がある。
今回はcommunity Editionなので割愛
ここまで
2010年11月6日土曜日
2009年8月11日火曜日
ubuntu9.04にEclipse3.5入れて、日本語化
ubuntuで簡単にインストール出きる物はEclise3.2でスタンダードなJava開発用
Webアプリを作る時には少し面倒(出来なくは無いが)
Eclise3.2にWtpを入れようかとアップデート
なぜか途中でエラー
深追いはせずに昨今なのでEclise3.5に挑戦
Eclipse3.2よりEclipse3.5の方が早い(体感的に)
結果的に、簡単なので特に書かなくてもよいかもしれないが、備忘の為
ecliseのサイトからlinux版をダウンロード。
この時点では、以下をダウンロード
eclipse-jee-galileo-linux-gtk.tar.gz
これを単純に展開
展開先は自分のホームディレクトリ
JDKはubuntu9.04に付属のopenJDKで大丈夫
こちらは予め設定しておく事
コマンドラインでjava -versionと入力すれば、
設定済みかは直ぐに判別出来る。
ついで、日本語パッチを入手
以下をダウンロード
NLpackja-eclipse-jee-galileo-blancofw20090701.zip
これも単純に展開
Eclise本体のディレクトリ名と同じ所に入れる。
(これは今までの日本語化と同じ手法)
あとは、EclipseディレクトリのEclipseを実効するだけ
tomcatも最新の物をダウンロードして来て
ホームディレクトリに展開する。
これをEcliseのサーバービューから指定する。
いろいろイジる場合には、こちらの方式の方が便利だと思う
この際、既にsynapticでtomcatをインストールしていると
ポートがあたるので、eclipseのプロジェクトエクスプローラーのサーバーで
localhostのtomcatサーバーの設定(server.xml)でポートを変更する事
以上
Webアプリを作る時には少し面倒(出来なくは無いが)
Eclise3.2にWtpを入れようかとアップデート
なぜか途中でエラー
深追いはせずに昨今なのでEclise3.5に挑戦
Eclipse3.2よりEclipse3.5の方が早い(体感的に)
結果的に、簡単なので特に書かなくてもよいかもしれないが、備忘の為
ecliseのサイトからlinux版をダウンロード。
この時点では、以下をダウンロード
eclipse-jee-galileo-linux-gtk.tar.gz
これを単純に展開
展開先は自分のホームディレクトリ
JDKはubuntu9.04に付属のopenJDKで大丈夫
こちらは予め設定しておく事
コマンドラインでjava -versionと入力すれば、
設定済みかは直ぐに判別出来る。
ついで、日本語パッチを入手
以下をダウンロード
NLpackja-eclipse-jee-galileo-blancofw20090701.zip
これも単純に展開
Eclise本体のディレクトリ名と同じ所に入れる。
(これは今までの日本語化と同じ手法)
あとは、EclipseディレクトリのEclipseを実効するだけ
tomcatも最新の物をダウンロードして来て
ホームディレクトリに展開する。
これをEcliseのサーバービューから指定する。
いろいろイジる場合には、こちらの方式の方が便利だと思う
この際、既にsynapticでtomcatをインストールしていると
ポートがあたるので、eclipseのプロジェクトエクスプローラーのサーバーで
localhostのtomcatサーバーの設定(server.xml)でポートを変更する事
以上
2009年8月6日木曜日
Darwin Streaming Serverをアンインストール
cd /usr/local/src/lstoll-dss-984a1365251f36ebf3f60f0d0175fa895a30b9a9
sudo ./uninstalldss4
sudo ./uninstalldss4
2009年8月4日火曜日
ubuntu9.04でDarwin Streaming Server
Darwing Streaming ServerはApple社のQuickTime Streaming Serverのオープンソース版
これをubuntu9.04にインストール
手順は、How to install Darwin Streaming Server 6.0.3 on Ubuntu 8.04.2 Hardy
と言うでググったサイトの手順に従えばあっさりインストール出来る。
設定については、
http://bakkers.gr.jp/~kitani/manual/macosx/darwin/qtss/
のサイトに従って設定
サンプルファイルをあっさりストリーミングする事が出来た。これはubuntuから行った。
しかし、iPhoneから見るとエラーとなってしまった。
これをubuntu9.04にインストール
手順は、How to install Darwin Streaming Server 6.0.3 on Ubuntu 8.04.2 Hardy
と言うでググったサイトの手順に従えばあっさりインストール出来る。
設定については、
http://bakkers.gr.jp/~kitani/manual/macosx/darwin/qtss/
のサイトに従って設定
サンプルファイルをあっさりストリーミングする事が出来た。これはubuntuから行った。
しかし、iPhoneから見るとエラーとなってしまった。
2009年8月3日月曜日
Ubuntu9.04 を USBブートのThin Client にする
手順
1.Thin Clinet化するマシンに必要なソフトをインストールなり、不要な物を削除なりする。
ubuntu9.04のターミナルサーバークライアントにはICAが入っていないので、
Citrixのサイトからダウンロードしてインストール。
"citrix linux client"のキーワードでググれば出る。
2.そのマシンにさらに、Remastersysをインストールする。
3.Remastersysを起動して「Dist」を選択し配布用ISOを作成する。
そのマシンに配布用ISOイメージが作成される。
4.ubuntu9.04に最初から入っている「usbスタートアップディスクを作成」を実行
USBをあらかじめ差し込み、上記3で作成したISOイメージを指定する。
以上
1.Thin Clinet化するマシンに必要なソフトをインストールなり、不要な物を削除なりする。
ubuntu9.04のターミナルサーバークライアントにはICAが入っていないので、
Citrixのサイトからダウンロードしてインストール。
"citrix linux client"のキーワードでググれば出る。
2.そのマシンにさらに、Remastersysをインストールする。
3.Remastersysを起動して「Dist」を選択し配布用ISOを作成する。
そのマシンに配布用ISOイメージが作成される。
4.ubuntu9.04に最初から入っている「usbスタートアップディスクを作成」を実行
USBをあらかじめ差し込み、上記3で作成したISOイメージを指定する。
以上
2009年5月20日水曜日
デスクトップ版だけどNo GUIで使いたい。
ご存知の方が多いとおもいますが、
ubuntuでrunlevelの設定が少し違う。
デフォルトの設定ツールが見当たらないので、
sysv-rc-confをインストール
つづいて
sudo sysv-rc-conf
でCUIベースの画面を表示
gdmとx-serverのチェックを外して
No GUIとする。
設定を保存して終了する時はqキーを押す。
確認も出ないで保存終了する。
ubuntuでrunlevelの設定が少し違う。
デフォルトの設定ツールが見当たらないので、
sysv-rc-confをインストール
つづいて
sudo sysv-rc-conf
でCUIベースの画面を表示
gdmとx-serverのチェックを外して
No GUIとする。
設定を保存して終了する時はqキーを押す。
確認も出ないで保存終了する。
2009年2月19日木曜日
undefined function: mysql_pconnect()
syapticからインストール
mysqlのrootのパスワードはadminで、
zabbixユーザーのパスワードも同様でインストールした。
その際に、選択ミスをしたので、
一旦削除して再度インストールしたら
タイトルにあるエラーが出た。
php5にmysqlの接続機能をsynapticで追加したら
エラーは無くなった。
他のディストリビューターのLinuxでは
Webインタフェースのインストーラーを実効する必要が
あるが、ubuntuではその必要は無い。
zabbixの開始は
$sudo service zabbix-server start
Webフロントエンドには、
http://localhost/zabbix
admin/(パスワード無し)
mysqlのrootのパスワードはadminで、
zabbixユーザーのパスワードも同様でインストールした。
その際に、選択ミスをしたので、
一旦削除して再度インストールしたら
タイトルにあるエラーが出た。
php5にmysqlの接続機能をsynapticで追加したら
エラーは無くなった。
他のディストリビューターのLinuxでは
Webインタフェースのインストーラーを実効する必要が
あるが、ubuntuではその必要は無い。
zabbixの開始は
$sudo service zabbix-server start
Webフロントエンドには、
http://localhost/zabbix
admin/(パスワード無し)
2009年1月30日金曜日
オープンソースProject管理ソフト
MS Projcetと言う物があるが、いろいろな意味で使えない。
そこで自由の聞くオープンソースProject管理ソフトを探した。
・Open Work Bench --- 最新版はソースが公開されなくなった。
さすがCA性格悪い
・Open Projcet --- ヨーロッパのStar Officeにバンドルされたとか、、
使ってみてまあまあいい感じ、
MS-Projectのファイルのインポートも出来た。
MS-Projectへのファイルのエクスポートも出来た。
・Gantt Projct --- 昔からある。Open Projcetに比べるとシンプルすぎるかも
MS-Projectのファイルのインポートも出来た。
MS-Projectへのファイルのエクスポートは失敗した。
・Project Opne --- MS Project Serverに相当するもの。
そこで自由の聞くオープンソースProject管理ソフトを探した。
・Open Work Bench --- 最新版はソースが公開されなくなった。
さすがCA性格悪い
・Open Projcet --- ヨーロッパのStar Officeにバンドルされたとか、、
使ってみてまあまあいい感じ、
MS-Projectのファイルのインポートも出来た。
MS-Projectへのファイルのエクスポートも出来た。
・Gantt Projct --- 昔からある。Open Projcetに比べるとシンプルすぎるかも
MS-Projectのファイルのインポートも出来た。
MS-Projectへのファイルのエクスポートは失敗した。
・Project Opne --- MS Project Serverに相当するもの。
2009年1月22日木曜日
ESXi 3.5の仮想マシンを別マシンのESXiに引越し
ESXi3.5を動かしているマシンが非力になったのと、別の用途で利用したく
なったので、仮想マシンを移行する手順を整理する。
(仮想マシンのバックアップにもなる)
経緯:
・VMware Infrastructure ClientのDataStoreのDatastore Browserの
download,uploadでの作業が途中で失敗するので検討した。
・ESXiがUSB HDDを認識してくれない
前提:
移行先にESXiのインストールを済ませておく。30分程度で完了する筈
VMware Infrastructure ClientもWindows機にインストールする
(絶対必須と言うわけではない)
仮想マシンは停止しておく
(可動しながらなら、スナップショット等を利用を考える)
手順:
1)移行先、移行元のESXiとものssh接続ができる様にする。
(CLIをインストールしていれば代用可能かもしれない)
ホストマシンでAlt+F1を押す
コンソールが現われる。
起動時のメッセージがあるが、気にせずに”unsupported”
と入力し、Enter
このとき、入力しても何も表示されない。
これでログイン完了。
vi /etc/inetd.conf
”#ssh stream tcp…”の行があるので”#”を削除し、保存。
exitし、念のためホストを再起動
(再起動が嫌ならばkill -HUP プロセスID する)
2)移行元、移行先のための共有ストレージNFSの用意
※NFSをしてくれるマシンがあれば、それの利用が良い
(追記)NFSでコピーが失敗したので、直接コピーする
様にした。この作業は不要だが、NFSのボリュームを
ESXiのストレージとして使う場合には参考になる。
・近場のマシンをubuntu化する。これも30分程度
・ubuntuでNFSが使える様にする為にSynapticでNFSと
検索しKernel版のNFSを入れる。
以降しばらくubuntuでの作業
・適当なディレクトリを共有用と決め、適当に
パーミッションを設定しておく、そうしないと、
これを使う側が見ることは出来ても書き込めなくなる。
・/etc/exportsに上記ディレクトリを記入する。
書く内容は上記ディレクトリ、これを使う側のマシンの
IPアドレス、(rw,sync)等
複数マシンに許可はマシン数分スペースで区切って記入
・/etc/hosts.allow,/etc/hosts.denyの記入
・設定の反映 exportfs -a
・設定の確認 showmount -e localhost
これでubuntu(自分自身)が他のマシンに対して
公開しているNFSの情報がみれる。
この公開ディレクトリはメモっておく
・VMware Infrastructure Clientで上記NFSをマウント
※sshでESXiにログインしVMware Infrastructure Client
同様のコマンドを手打ちすれば、それでも良い。
・VMware Infrastructure ClientでESXiにログイン
・[configuration]タブ
-Hardwareペイン[Storage]-[Add Storage]リンク
-[Network File System]
Server:先のNFSを設定したubuntuのIPアドレス
Folder:先のNFSでの公開ディレクトリ
(showmountで見れるもの)
Datastore Name:ESXi上での名前を適当につける
(後で使うのでメモる)
後はNextで進んで行き、ConfigurationのStorageに
新たに追加されればOK
3)仮想環境のバックアップ
・ubuntuからsshでESXiに接続(windowsからならputtyや
teratermを利用)
・ssh (ESXiのユーザー)@(ESXiのIP)
・cd /vmfs/volumes
VMware Infrastructure ClientのStorageで表示される
ディレクトリに行く
・cd datastore1
インストールデフォルトのストレージなので、特に指定
しなければここに仮想マシン毎にディレクトリが出来る。
・cp -r ./(バックアップしたい仮想マシンのディレクトリ) ../(NFSのDataStore Name)
(追記)
NFSにバックアップした物を移行先のマシンで取り込もうとしたら
エラーになった。移行元からのNFSへのコピーが失敗したのか?
それともNFSからのコピーが失敗したのかは分からない。
NFSからのコピーは数回行ってみたら、15GByte辺りになると失敗する。
バイト数は毎回違う様に思われる。
いずれにしてもバックアップがコマンド的には成功しても、
それが取りこめる物か一度確認する手順は必要と感じた。
今回は環境の移行が主眼なので、scpで移行元から移行先に
送りつける事にしてみたら、問題なく成功した。
実効するコマンドは以下
scp -r /vmfs/volumes/datastore1/(仮想マシンdir) (user)@(ip):(コピー先のパス)
なったので、仮想マシンを移行する手順を整理する。
(仮想マシンのバックアップにもなる)
経緯:
・VMware Infrastructure ClientのDataStoreのDatastore Browserの
download,uploadでの作業が途中で失敗するので検討した。
・ESXiがUSB HDDを認識してくれない
前提:
移行先にESXiのインストールを済ませておく。30分程度で完了する筈
VMware Infrastructure ClientもWindows機にインストールする
(絶対必須と言うわけではない)
仮想マシンは停止しておく
(可動しながらなら、スナップショット等を利用を考える)
手順:
1)移行先、移行元のESXiとものssh接続ができる様にする。
(CLIをインストールしていれば代用可能かもしれない)
ホストマシンでAlt+F1を押す
コンソールが現われる。
起動時のメッセージがあるが、気にせずに”unsupported”
と入力し、Enter
このとき、入力しても何も表示されない。
これでログイン完了。
vi /etc/inetd.conf
”#ssh stream tcp…”の行があるので”#”を削除し、保存。
exitし、念のためホストを再起動
(再起動が嫌ならばkill -HUP プロセスID する)
2)移行元、移行先のための共有ストレージNFSの用意
※NFSをしてくれるマシンがあれば、それの利用が良い
(追記)NFSでコピーが失敗したので、直接コピーする
様にした。この作業は不要だが、NFSのボリュームを
ESXiのストレージとして使う場合には参考になる。
・近場のマシンをubuntu化する。これも30分程度
・ubuntuでNFSが使える様にする為にSynapticでNFSと
検索しKernel版のNFSを入れる。
以降しばらくubuntuでの作業
・適当なディレクトリを共有用と決め、適当に
パーミッションを設定しておく、そうしないと、
これを使う側が見ることは出来ても書き込めなくなる。
・/etc/exportsに上記ディレクトリを記入する。
書く内容は上記ディレクトリ、これを使う側のマシンの
IPアドレス、(rw,sync)等
複数マシンに許可はマシン数分スペースで区切って記入
・/etc/hosts.allow,/etc/hosts.denyの記入
・設定の反映 exportfs -a
・設定の確認 showmount -e localhost
これでubuntu(自分自身)が他のマシンに対して
公開しているNFSの情報がみれる。
この公開ディレクトリはメモっておく
・VMware Infrastructure Clientで上記NFSをマウント
※sshでESXiにログインしVMware Infrastructure Client
同様のコマンドを手打ちすれば、それでも良い。
・VMware Infrastructure ClientでESXiにログイン
・[configuration]タブ
-Hardwareペイン[Storage]-[Add Storage]リンク
-[Network File System]
Server:先のNFSを設定したubuntuのIPアドレス
Folder:先のNFSでの公開ディレクトリ
(showmountで見れるもの)
Datastore Name:ESXi上での名前を適当につける
(後で使うのでメモる)
後はNextで進んで行き、ConfigurationのStorageに
新たに追加されればOK
3)仮想環境のバックアップ
・ubuntuからsshでESXiに接続(windowsからならputtyや
teratermを利用)
・ssh (ESXiのユーザー)@(ESXiのIP)
・cd /vmfs/volumes
VMware Infrastructure ClientのStorageで表示される
ディレクトリに行く
・cd datastore1
インストールデフォルトのストレージなので、特に指定
しなければここに仮想マシン毎にディレクトリが出来る。
・cp -r ./(バックアップしたい仮想マシンのディレクトリ) ../(NFSのDataStore Name)
(追記)
NFSにバックアップした物を移行先のマシンで取り込もうとしたら
エラーになった。移行元からのNFSへのコピーが失敗したのか?
それともNFSからのコピーが失敗したのかは分からない。
NFSからのコピーは数回行ってみたら、15GByte辺りになると失敗する。
バイト数は毎回違う様に思われる。
いずれにしてもバックアップがコマンド的には成功しても、
それが取りこめる物か一度確認する手順は必要と感じた。
今回は環境の移行が主眼なので、scpで移行元から移行先に
送りつける事にしてみたら、問題なく成功した。
実効するコマンドは以下
scp -r /vmfs/volumes/datastore1/(仮想マシンdir) (user)@(ip):(コピー先のパス)
2008年12月7日日曜日
2008年10月10日金曜日
rpmファイルをubuntuにインストール
rpmを扱える様にubuntuにパッケージを入れる
sudo apt-get install alien dpkg-dev debhelper build-essential
rpmのコンバートをする。hogehoge.prmをコンバートする例
sudo alien hogehoge.rpm
コンバートが終われば、通常のdebファイルの様にインストールする
sudo dpkg -i hogehoge.deb
以上
sudo apt-get install alien dpkg-dev debhelper build-essential
rpmのコンバートをする。hogehoge.prmをコンバートする例
sudo alien hogehoge.rpm
コンバートが終われば、通常のdebファイルの様にインストールする
sudo dpkg -i hogehoge.deb
以上
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